NTTコミュニケーションズ「OPEN HUB JOURNAL」に代表・田中伶が掲載されました

NTTコミュニケーションズが運営する「OPEN HUB」(企業どうしで新しい事業をつくるための場)のメディア、OPEN HUB JOURNAL の記事「環境と地域、企業をつなぐ。 J-クレジットを導入した3社の思いとは?」に、株式会社RAYUP代表の田中伶が掲載されました。

記事では、J-クレジット制度(二酸化炭素を減らした量を国が認め、売り買いできるようにする仕組み)を取り入れた3社の1社としてRAYUPが取り上げられ、田中がその活かし方について話しています。

RAYUPは、食(フードテック)・農業(アグリテック)・環境(クライメイトテック)の分野を中心に、新しい事業を考えること、その事業を大きくすること、そしてデジタル化をご支援しています。環境への取り組みを「お金がかかるもの」ではなく、地域と企業を結ぶきっかけとして見る考え方は、当社の地域おこしのご支援にも通じるものです。

記事の全文はOPEN HUB JOURNALをご覧ください。